
早速肉を焼いてみた。でかいぜ晩飯だぜ。

レアというか生というか生。イヌイットは生肉でビタミン補給する。

起き抜けに肉を焼く。大きいような気がしたので計ってみると715gであった。朝飯には多すぎる気がする。しっかり食って仕事に向かう。

おやつはもちろんコアラのマーチ。ミルクプリンの純白に比べ、ノーマルは腹黒さが透けて見えている。

さらに協力会社さんである個人イラストレーターさんの持ってきたアイス最中をむさぼり食う。暑い夏にはありがたい差し入れである。

600g前後のブロックで分割をお願いしていたはずだが、なぜか1200gの塊が袋にinしていたので半分に切った。下ごしらえは私の趣味ではないのだが、ついでなので塩をすり込んでおいた。なじむまでの間に行水を済ませる。

良き相棒であるティファールのフライパンと無印のIH調理器、左下に除くのはタニタのキッチンスケールである。ティファールのトレードマークである赤いマークは、度重なる空だきで黒く焼き上がってしまい、役に立たない。

ステーキが焼きあがるのをクールに見つめるキッチンタイマー。何かとするべきことの多い一人暮らしにおいて並行作業は日常茶飯事であり、重宝する。

キッチンタイマーにより、表裏、各5分間焼かれた肉。600g前後の肉を完食し、今日も一日を終了する。
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